12月生まれの出産準備リスト

予定日が12月中旬なら、大きいものと肌着は9月下旬〜10月中旬、入院の荷物は11月下旬までにそろえます。冬生まれは、長袖のコンビ肌着や長肌着を重ね、おくるみとスリーパー、加湿器で寒さと乾燥に備えます。

時期すること品目と数の目安
7月下旬〜
9月下旬
下見をして、大きいものを決める 6〜7か月は下見と予算決めの時期。レンタルにするものは8か月ごろに手配します。
9月下旬〜
10月中旬
大きいものと肌着をそろえる チャイルドシート(新生児から使えるもの) 1台、ベビー布団(硬めの敷布団) 1組、ベビーベッド(なくてもよい・レンタル可) 1台、防水シーツ・布団カバー 1〜2枚、短肌着 3〜6枚、コンビ肌着 3枚以上(長袖。乾きにくいので多め)、長肌着 1〜3枚、ツーウェイオール・ベビードレス 4〜5枚、ガーゼハンカチ 10枚前後、ベビーバス 1個、授乳クッション 1個
10月中旬〜
11月上旬
小物・消耗品・季節のもの 新生児用の紙おむつ 1〜2パック、おしりふき 1パック〜、沐浴の小物(ベビーソープ・湯温計・沐浴布) 各1、バスタオル 2〜3枚、爪切り・綿棒・体温計 各1、哺乳びん(小さいもの) 1〜2本、粉ミルク・液体ミルク 1缶、おくるみ・アフガン 1〜2枚、退院の日の服(セレモニードレス) 1着、スリーパー 1〜2枚、防寒のウエア・ベスト 1〜2枚、加湿器・温湿度計 1台、抱っこひも(新生児から使えるもの) 1個
11月上旬〜
11月下旬
入院の荷物をまとめる 入院バッグ(ママの荷物) 1つ、産褥ショーツ・授乳ブラ 2〜4枚ずつ、母乳パッド 1パック
12月中旬〜
1月中旬
生まれてから買い足す ベビーカー(A型) 1台、哺乳びん・ミルクの買い足し、60〜70cmの服

冬生まれだけに足すもの

予定日を入れて、日付で見る

12月15日を入れてあります。予定日に直すと、曜日つきの日付とカレンダー登録が出ます。

母子手帳や健診で聞いた日

赤ちゃんは

入れた日付は、この端末の外に送りません

ほかの生まれ月

品目・時期・数は次の出典にもとづきます(2026年10月8日に確認):警察庁「子どもを守るチャイルドシート」、日本赤十字社医療センター「入院のご案内」、コンビ「チャイルドシートの義務」、コンビ「出産準備はいつから」、こども家庭庁「赤ちゃんが安全に眠れるように」、たまひよ「出産準備いつから?」、ミキハウス「春生まれの準備リスト」、消費者庁「ベビーベッドからの転落」、楽天ママ割「出産準備はいつから」、ピジョン「出産準備リスト」、たまひよ「育児グッズ準備リスト」、ミキハウス「夏生まれの準備リスト」、西松屋「出産準備はいつから」、アカチャンホンポ「冬生まれの準備調査」、ミキハウス「冬生まれの準備リスト」、ミキハウス「秋生まれの準備リスト」、ピジョン「新生児の育児グッズ」、西松屋「出産準備リスト」、松戸市「妊娠・出産の準備」、ピジョン「季節別の出産準備」、国民生活センター「抱っこひもからの転落」、たまひよ「陣痛・入院バッグ」、明治ほほえみクラブ「入院準備」、消費者庁「ベビーカーの子供PSCマーク」、消費者庁「ベビーカーの事故」。体調のことは医師・助産師に相談してください。